そこには誰もいない
2016/01/29
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Eastern Youth - Kakato Naru (踵鳴る)
つまり、俺は、歩くということ。
そこには戻らない、ということ。
メモ
2016/01/28
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① 人生はやるかやらないかだと思っている私がではなぜやらないのかといえば、いや本当は理由は分かっているのだけれど、あえて書きたくもないという話。人の目の力というのは恐ろしいもので、それが私を縛り付けている。だから私はこそこそとネットに逃げているのでしょう。逃げているというニュアンスなのです今日は。音楽も私にとってはときに逃げになる。そこにあるのはファンタジーでしかなく、まやかしのように感じられ、でもたとえまやかしでも救われているように感ぜられるということは、それは実際救いというほかないのでしょう。たとえまやかしでも、そこに逃げることで救われるなら、それは救いなのです。
Syrup16g - キミのかほり (Shinjuku Live, 2001)