これから初めてゲーム実況を配信しようとしている方に勇気を与えるダイアン津田さんのソロYouTubeチャンネル「ダイアン津田のゴイゴイスーチャンネル」。一回目はワイプに自分の顔を出したいけどよく分からずとりあえず30分やるか!と始めるものの「パッチが必要です」のメッセージを解釈できず、いっさいゲームに入れずタイトル画面のままわずか7:30で終了(笑)。翌日チャレンジした2回目もコントローラが効かずにまたゲームに入れず、初回より30秒だけ長い8:00で終了(笑)。そのあとすぐリベンジして2時間ぐらいようやくプレイしてましたけど、おもろすぎる。
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ゴイゴイスー
NAGARERU
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メモ
① バイオリズム、ゼロ。自分の中で何かがシフトしていって。傾向が変わるのだ。
② 世の中にはどうしたって人のことムカつかせるのが上手い奴がいるもんだなあ? 気にしてる自分が癪だ。
③ Arcaァァァ。相変わらず変で安心した。「相変わらず変」って表現も何か変だなあ。「相変わらず変」はもはや変ではなくて普通なのではあるまいか。
④ ギリギリだな。誰が。俺が。いや違う。
ある夜
Nine Inch Nails(NIN)の新作『ADD VIOLENCE』がよさそうだ。
前作の『Not The Actual Events』はビックリするくらいPOPじゃなくてホントにビックリしたワタクシですが、今作からの「LESS THAN」を聴いて、重装備を脱ぎ捨ててファンを驚かせた『WITH TEETH』を―中でも「The Hand That Feeds」を―想起した。何となく聴いたようなフレーズもあったりするけれど、チープな音色と分厚いギターサウンドに緩急つけたボーカルスタイルは、確実に往年のNINに通じる音楽的カタルシス。「Discipline」にも近しい触感かもしれない。
先ほど公開された「THIS ISN'T THE PLACE」もダークでメランコリックなエレクトロニックサウンドで、これもやはり、これまでに披露されたNINらしさがあふれている。特にこのピアノのメロディの陰りは堪らない。実に「らしい」。
NINとしての新しい何か、というのはもうないのかもしれないけれど、変わらぬNINらしさがあるだけでよいんじゃないかなって、僕は思ったりもします。もう音楽作らなくても食ってけるんじゃないかな、なんて思ったりもするんですが、こうして新しいものを作って、しかもそれをきちんと届けてくれるってだけで、僕は本当にうれしいです。彼、トレント・レズナーは、間違いなく、僕の中でひとつの核になっているアーティスト、ミュージシャンなのです。
「ADD VIOLENCE DIGITAL EP + PHYSICAL COMPONENT」という形での発売は7月21日から。CDは9月1日から発売と、それぞれアナウンスされている。欲しい。こんなご時世だから手に入れなくても聴けてしまうんだけれど、これは持っておきたい。そんな気になった夜でした。
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とりこもう そうしよう
とりこんでそうでとりこんでなかった音楽たちをメモしておこう。
で、思い出したけど、NAHTの「Wave of Mutilation」も好きだった。トリビュート盤、どこにいったかしら。というかNAHT、は解散したので、SEIKIさん何やってるのかと思ったら、起業してるんですか…?
好きだあ! 久しぶりに聴いたらめっちゃ琴線ふるえた。CDどこいったか分からん。
なんで入れてないのかわけ分からないですね。最新アルバムしか取り込んでない。いや入れた記憶があるような…前のPCとかHDなのかな…。
オリジナルサウンドトラックは3枚組だからな…。ちょっとだけ手間だな。ちょっとだけ。何なら『クロノ・クロス』も入れたい。
色あせんなあ、しかし…。
YouTubeeeee
『三拍子の時事漫才2017.5.6月』をみる→やっぱり面白いなあ。→三拍子が冠番組『リアルキング三拍子』を持ったことを知る(おめでとうございます)。→最新の第三回までみる。→おしゃべりブロッ5リーのチャンネルを知る。→そこでわらふぢなるおのふぢわらさんが『バイオハザードⅦ』をプレゼントーク。→そういえば職場の上司(50オーバー)がプレイしてたなと思い出す。→プレイ動画みてみる。→序盤で左手切断(しかも視点は真っ向から捉えている)というグロさに衝撃。→ つい最後までみてしまう。→プレイが華麗すぎてボスが強いんだか弱いんだか分からない始末。凄腕だ!
にしても映像綺麗だなあ。僕は1作目で止まってますからね、何を隠そう。主観視点で襲撃されるのはやっぱりこええな。ドライバーで手のひら壁に固定されるとか、おもわず顔そむけそうになったわ(結局みる)。
メモ
① 何もかも投げ打ってなんて、それは重い。何をくだらないことをやっているんだ俺はと思い、いっそ生きていることがくだらないのではないかなどと、ふと考えたりもする。そして日がまた昇るのと同じように、オレはくだらないことを繰り返す。そしてまた思いが巡る。
メモ
① 調子こいてVivaldiを使い始めたが、イマイチ安定しない。デザインは好きなのだが。惜しい。
② 『ゼウスの手』が気になる。
③ 『Castlevania The Lecarde Chronicles」』は辛くもノーマルモードをクリアしたものの、しかしベストエンディングを見るためにはハードモードでクリアしてくれと言われてしまい、暇をみては挑戦し続け何とかラストステージの鏡の中からボヨヨンのボスをあと1ミリまで追い詰めるが、己の慢心により敗れる…。あと一撃くらい何とでもなったものを…。戦意喪失のためしばらく挑戦はしないであろう。半日くらいかけるつもりで挑まないとダメだ。現状ラスボスに勝てる気がまったくしないが…。だって蜂があのスピードだったら相当ウザいな。
④ 人生やり直せることになったから、どこからにする?って言われてもオレはやり直さない。後悔がないわけではなくて、またここまで来るの考えたらゲロ吐きそうだし、もうシンドイやなあという、なんだか負け根性です。そう考えるとある意味幸せなのか? いやそんなわけないか。
17歳とベルリンの壁 - プリズム [MV]
「終日」のMVと意図的に被せてますよね。
そっちを観たときも思ったんだけど、世界観こっちなんだなっていう。
歌詞とかけっこう抽象的で、もしかしてどす黒いこと唄ってんのかな、すごい内省的なこと言ってんのかな、とか思ったりもするんだけど、こうして曲に乗っける映像がPOPであるからして、やっぱりベクトルはこっちなのかな。
エディターにお任せなのかな。そんなことないか。
たぶんリリースされてる中ではいっとうドライブ感がある曲ですが、ライブで聴くとまた、たまらない。
Aphex Twin - Flim (33RPM - 66% Speed)
Flim played at 33⅓ rpm aka 66% of its original speed. Same pitch, no distortion.
From the Come To Daddy EP
「ディストラクション・ベイビーズ」予告編
ちょっと衝撃大きすぎないかな。これだけ見てると、よくない形で反応する人もいるんじゃないかなあ。海外でもあったけどもさあ、いきなり殴りかかる遊びって。どうなのかなあ。プラスとマイナスだったらマイナス面を重視、するのが僕の考え方なのです。
気球クラブ、その後 予告編
『気球クラブ、その後』(ききゅうクラブ、そのご)は、2006年に公開された日本映画である。主演は『HAZARD』の深水元基。監督は園子温。
気球に情熱をかける村上と恋人の美津子が始めた熱気球サークル“うわの空”には、様々な思いを抱いた若者たちが集まっていた。しかし“うわの空”はいつのまにか解散。それから5年の月日がたったある日、サークルメンバーの間に「村上が交通事故死した」と連絡が回る。それをきっかけにバラバラになっていたメンバーが再び集まり村上を偲ぶ大宴会が開かれる。しかし彼らは気が付いていた。これが最後のバカ騒ぎになる事を…。荒井由実の名曲「翳りゆく部屋」をモチーフに、モラトリアムな若者たちと切ない恋愛模様を描いた青春ドラマ。
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