今まで生き急ぐように戦い、格闘技を盛り上げるべく動き続けてきた堀口選手が、これまでのダメージの蓄積から負った怪我は何と全治10か月。
強引に突き付けられたストップをどう受け止めるのが正解なのか、僕には想像もできないのですが、ただ堀口選手のことはもちろん、格闘技を応援しながら、復活を待つことしかできません。
無事に復帰して、いつかもし朝倉海選手と戦う時がきたら、その結果を受けて僕らは「あのとき(2019年12月31日)にベストコンディションで戦っていたら・・・」と、また喧々諤々とするのでしょう。
ゆっくり休む、というのとは違うと思いますが、ただ怪我を治すことに、専念してください。待ってます。
確実に灯りはじめた格闘技の火が消えぬよう・・・。
オフィシャルサイトのベッド上の笑顔と、欠場を報告する動画のテンションが違い過ぎて、どちらが真に近いのだろうと、考えてしまいました・・・
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dear
2019/11/14
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物語はまだ終わりじゃない
2019/08/26
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フジの編集が神懸かっています#RIZIN18 #堀口恭司 #山本KID徳郁 #ウザ強ヨシヤ pic.twitter.com/SReo7L4pu6
— chi2yasu1 (@chi2yasu1) August 25, 2019
いい編集!
どっちのファンもワクワクさせてくれる。
お楽しみはこれからだ!
あの日、あのとき、あの場所で
2019/08/24
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サムネが「ありがとうございました」で泣ける。
こういう動画あげれるってことは一旦区切りがついたんかな。
***
会場が思ったよりも小さいってのは自分も感じたことで(行ってないですけど)、
この回の来場者数はWikipediaによれば6281人(主催者発表)、
ちなみに会場のキャパは同じくWikiによれば7514人。
これまでのマックスはRIZIN.14、2018年大晦日のさいたまスーパーアリーナで29105人(主催者発表)、
まあその時は天心選手VSメイウェザーがあったからまた特別なんだろうけど、
会場の規模が関東と関西でえらい違うんですね。
好カードが多かったからもちょっと大きい会場でも?と思ったけど、ないもんなんですかね。
***
まあオレ勝っても負けても応援してるわってことに気づきましたね。
ファンになったバンドの新曲がいまいち「ん?」って感じでもさ、
結局買い続けちゃうし、ライブも行っちゃうし、
要はただそのバンドが持っている色々な面も含めてトータルで好きっていう、そういう感じです。
What's going on?
2019/08/22
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分かりやすい解説ですね。
「そんなにショックを受けてなくても良い」、「MMAではままあること」
という趣旨のコメントには、まあそうだよな、と思う。
そして、格闘技の世界では(ほかの競技もそうかもしれないけど)
特定の選手にだけどうしても勝てない、何回やっても負けるというケースがある、
つまり堀口選手にとっては海選手は天敵なのかもしれない、
そんな可能性も挙げている。
この可能性は、次のリマッチ、そしてそれ以外の両者の試合を見ていくうちに、
明らかになっていく、かもしれませんね。
ショックは続くよどこまでも
2019/08/20
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日を追うごとに。
やっぱり負けないで欲しかった!
という気持ちが濃くなってくる。
そして明らかに自分がショックを受けていることも、
分かってくる。
もっと露骨に悔しがっても、オレは受け入れますよ。
「いやーやられたっすね、ガハハハハ」でもいいんだけど、
よく感情出さずにいられますね。
相当悔しいと思うんだけどな。見事にしてやられたわけだし。
そうでもないんかな。
押さえつけて、逆にその力で、自分を前に進めてるんかな。
このときまだ何かフワフワしてるんかな。
ちょっと心ここにあらずな感じがする。
口もまわってない気がする。
再戦はすぐにでも視たいけれど、
確かに堀口選手ちょっと試合やりすぎなので、
ゆっくり休んで、
大晦日でも、その先でもいいから、
ベストコンディションでタイトルかけてやって欲しいですね。
今回を踏まえて、どう戦うのかってところ、すごく気になるし、
海選手の返り討ちにあう可能性だってもちろんあるし
(もはや夢物語ではなく、現実味ありますね・・・)。
もはや正直に言おう、オレは堀口選手に勝ってほしい。
(別に海選手が嫌いなわけではない)
そしてまた堀口スマイルを見せてくれ!
あー、これは・・・
リマッチは現地まで応援に行こうか、
って思うくらい、気持ち入ってますわ。
応援してます!
SHIBIRETA!!!!!!!!!
2019/08/19
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いやどっちが勝ってもおかしくないとは思ってたけど、そう、こんなショッキングな結末になるとは。
これをショッキングといわずして何をかいわんや。
1ラウンドたったの1分8秒で、KO・・・。
衝撃的すぎて、何回も見てしまう。
でも見ちゃいけないものみたいな気がして、見るたびにザワザワする。
日米二冠の堀口選手が、実績的には完全に下の朝倉海選手に、カウンター喰らって、
ガタガタになってしまう姿は、ファンにとっては堪らなくショックだろう。
(1発目のカウンターで記憶はとんでるらしい。
だから終わった後も何かポカンとした表情なんだろう)
僕も堀口ファンだから正直勝って欲しかったけど、
でも負ける可能性も当然あるだろうなとは思ってたんですが、
最初の話に戻りますが、こんな結果になるとは思わなかった・・・!
飛び込んでの右に合わせてきてるのが分かってても、
行ってしまったのはなぜだろう。油断があったのか。
様子見さえさせないくらいの短期決戦に挑んだ海選手の作戦勝ちか。
(でもインタビュー視たら、特に短期決着を狙ったわけではないようだ。
カウンターのチャンスをものにしたのが試合の早い段階だったということか)
ビビらずにカウンター打ち込んでクリーンヒットさせて、
試合前に言った通りに堀口選手を「パニック」に陥れた、
その有言実行ぶりがまたすごい。
言った通りにやって、言った通りになっているのが、ホントにすごい。
10月にベルトをかけてのリマッチがほのめかされているけれど、
そこが無理だとしても、どこかでやることになるでしょう。
果たしてそこで何が示されることになるのか、ドキドキして仕方ない。
海選手は試合が久しぶりで、だから最近の試合映像がないってのも、
堀口選手側としては十分な分析ができないという意味で、仇になったかも、しれませんね。
でも久々の試合で堀口選手と対峙して、見事すぎる勝利を飾っている海選手もすごいな。
これから暴れまくって欲しいですね。
四天王あたりと対戦して、「オレはホントに強いんじゃ!」と示してほしい。