メモ
① syrupとアートの対バンは正直観たいなあ。アートなんて作品こそ買ってるけど、ライブは『レクイエム~』の頃に観たきりだ! しかし発表がもう少し早かったら、というか耳に入るのがもう少し早かったら、合わせられたのに…、あとは運を天に任すしかない…。
② 「ギンギラギンにさりげなく」って憧れる。ギンギラギンなのにさりげないってどんな。
③ ワイルドかつナイーブ。ネガティブかつエネルギッシュ。
④ 決して筆まめではないが、年賀状を何枚か毎年もらうので、つまりは毎年書く。引っ込み思案でも人間関係をもっとも増やせるであろう(と勝手に思っている)学生時代に、自分につながるほとんどの糸を切断していたので、そのころから今につながっている関係性というやつはまったくない。掛け値なしにまったくだ。それは本当に後悔している。しかし後悔先に立たず。ということで、年賀状を書くという話だけれど、書くにしても数枚なのだが、案の定まだ書けていない。明日書いて出すにしても元旦には届くまい。数人のみなさんスイマセン。昨年は今頃にはもう出していたのですが、今年はダメそうです。堪忍。
⑤ キーボードが使いづらい。
メモ
① こんなところにすごい人がいるわけないって思ってるからそう思えないだけで、実はすごいって人、いるのかもしれないな。
② 泥のように、とか、死んだように、って言葉がピンとこないので、忘れられたように眠りたい。いやすでに、忘れられている。のだけれど。
③ 世の中上手くいかないことの方が多いからさ、たまに上手くいくと涙出そうになるときがある。この人なんで目潤んでるんだろうって、周りはきっと理由が分からないだろう。ただ、そう、コミュニケーションが上手くいったとかさ、そんなことでもいいんだ。1000億の針の中に、ひとつだけダイヤの粒見つけた。みたいなさ。いいすぎか。
PERFECT
確かに人と人との関係でなりたってはおるわけだが、その中で喜びを感じることもあるのはもちろんなのだけれど、しかし僕は痛みを感じることの方が多い気がしてならない。さりとて人のいないところで暮らせるはずもなく、つきましては、僕は痛い痛いと言いながらも毎日を「ガンバ」ればいいのでしょう。そうなんでしょう。
聞き流す、ふりして真に受ける。
いつかなんてどこにもない。僕はあの頃から変われたのか。変わってないじゃないかって、ことあるごとに、思う。
メモ
① オレの食べてたスープが手元が狂って床にそのままダイブした…。そしてそこに積んであったこれから読まれる文庫本たちに中身がそのままぶっかかってしまった…。乾けばまあ目立たなくはなるだろうが、読む前からページはヨレヨレになってしまうのだろう…悲しい、あああ『双孔堂の殺人』が…『十角館の殺人』が…(オイオイまだ読んでないのかよというツッコミは可)、読みかけで長らく放置の『殺戮病院』が…濡れてブヨブヨしてる…。それも味と言えば味か…。俺だけのものになったのだ(?)。悔しさは通り越した。とんだメリークリスマス、というかそんなのとっくに過ぎてたわ…。
② 結局まあ、自分の文章を愛でるために、何がしかの対象を愛でているというか、そんな感じなんじゃないでしょうかね。そう思うよ今夜は。
