哀愁



DONKEYKONGWAVE - Stickerbush Symphony



メモ


① なんでみんな悟ってそうなことばかり言いたがるんだろうか。知ったこと、思ったことは発しておきたいという、何欲求と言えばいいのだろうか。そういったものが大なり小なりみんなのなかにあるのだな。だな。オレも。

② マンとウーマンとの間に交わされる好意の意志というやつにうすら寒さというか気持ち悪さを感じてしまったらもうどうしようもないまともに生きられるだろうかとか思っちゃう。俺の話。だから必死でねじ伏せる。自分との格闘。

③ 枕元に置かれた飲み終えたコーヒーボトルも存外にオシャレじゃないか。じゃない(違う)か。





doon kanda - Axolotl




ディレクションもやっぱりJesse Kandaなのかな。

相変わらずグロい。

この生々しさに対するアンテナ、そしてこれをミュージックビデオに利用する感性、すごいな。

音楽的には、どうなんでしょうねえ、思ったよりストレート、というのが第一印象。

taken from ≫ doon kanda - heart (HDB105)

ってかそもそもこの映像どういうシチュエーションだよ!



メモ


① Googleのリアルタイム翻訳から翻って、VaporWaveに目がつけられる日も近いな。ついに陽の目を見てしまうか。そんなわけねえか(笑)。





全部ウソでもいいんじゃないかな。


自分の行動に若気の至りを感じたときに必ず脳内に流れるのが―



自分の存在価値や

おれたちの意味ってやつに

くだらない ちっぽけな

エリアの中で

しがみついて

たいくつなこと考えて
気がつくと雨はやんで

夕陽に 染まる 赤い部屋

何故かいまの
おれの気分に

ぴったりだった



NV — KATA





キュートだなあ。どう考えても「良い」という言葉しか出てこないよ。

映像のおかげでPOPさがさらに際立つなあ。

ああこの受け取り方でよかったんだって、評価?落としどころ?が、フィックスされた感じ。


メモ


① 厄介なことばっかりだ!!

② あっという間に今日が終わって、明日も終わる。そのままその次も終わって、トントン拍子で俺の人生も終わるのであろう。楽しんでるのか??

③ 生まれてきたからには例外なく必ず死ぬんだなあ、俺にもそのときが必ずくるんだなあと思うと、たまに愕然とする。のです。避けられないし。

④ 今日はトーンが暗い。

⑤ Tumblrの画像表示がうまくないトラブルは早く直って欲しい…。見方によっては面白いけれど、正直にいえば面白くない。