ちょっと衝撃大きすぎないかな。これだけ見てると、よくない形で反応する人もいるんじゃないかなあ。海外でもあったけどもさあ、いきなり殴りかかる遊びって。どうなのかなあ。プラスとマイナスだったらマイナス面を重視、するのが僕の考え方なのです。
① 酔うと喋りすぎるし、書きすぎるよなあ。「家にあいさつに来た」とか、「一緒に住むとこ探してる」とか、おめでたい話だな! 二次会呼んでください! と見てるはずもない人に語りかけておく。あとは喋りすぎたなあ。もう少し伏せておいてもよかっただろうにと、今更ながらに反省している。いろんな方々、すいません。喋ってしまいました。
① OPNの「Ezra」ってなんかシューティングゲームのBGMみたいだな。って電車の中で寝ながら聴いていたらそう思いました。マル。
② やらなくてもよいけど、やったほうがよいことって、世の中いっぱいあるよなあ。でも何もしないで、今日はボンヤリしたまま寝るんだと思います。よ。
③ 宅急便が届く指定時刻、もう来るかもしれない、ってときに、「ああ!」って、便意を催したことってあります? スリリングですよね。来ちゃったらどうしようって。いやそうなったことないけど。シャワー中ならあったかな。どうでもいい話だな。
たまらんぜよ。深く、さびしいけれど、どこか、あたたかい、夜。
① 世の中雰囲気イケメンなブログが多いなあと何とはなしに思う。伝わりますかね。まあ見せ方がうまいってことですね。ミセカタガ。好きとか嫌いとかってことじゃあないんだけど。だからといって自分の書いてるものがどうとかいう話でもなく。こんなものは田舎の未舗装の道路に捨てられたタバコの吸い殻のようなもので、タバコ好きな人だけが、もしかしたら「これ銘柄何だろ?」って目を凝らしてくれるようなものであればよいのです。そして俺はタバコは吸わない。果たして綺麗なものうつくしいものを見て心がスーッとなるのは、そこに憧れがあるからなんだろうか、近づける、近づいたような気が、するからなんだろうか。なんなんだこの文章。
② 最近よく思い出すんだ。実家からなじみの本屋に向かう途中にあった、小さな三叉路を。なぜか。平屋の住宅と、田んぼと、青い空と、トタン屋根に金網のゴミ置き場。チャリンコの車輪が回る音。赤錆色。
③ もし正しい、というものがあるのだとしたら、どんなメンタリティで何を愛し、どう生きていくことが正しいのだろう。正しかったのだろう。自分はもう正しくないのかもしれないと感じ、そこになぜ一抹の残念さを感じるのだろう。いったい自分は何に憧れていたのか、それすらもよく分からないというのに。
『気球クラブ、その後』(ききゅうクラブ、そのご)は、2006年に公開された日本映画である。主演は『HAZARD』の深水元基。監督は園子温。
気球に情熱をかける村上と恋人の美津子が始めた熱気球サークル“うわの空”には、様々な思いを抱いた若者たちが集まっていた。しかし“うわの空”はいつのまにか解散。それから5年の月日がたったある日、サークルメンバーの間に「村上が交通事故死した」と連絡が回る。それをきっかけにバラバラになっていたメンバーが再び集まり村上を偲ぶ大宴会が開かれる。しかし彼らは気が付いていた。これが最後のバカ騒ぎになる事を…。荒井由実の名曲「翳りゆく部屋」をモチーフに、モラトリアムな若者たちと切ない恋愛模様を描いた青春ドラマ。
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