己の近況2


HDDクラッシュによりいろいろとなくなってしまった…。Steamはセーブデータはなくなったが実績だけはSteam側に保存されているようで、未インストール状態なのに解除された実績だけは残っているという変な状態。おニューがきたら何本か再インストールしましょう。まあゲームはいいが、音楽はちょっと考えどころだ。フィジカルな形で音源を持っているものはいいが、データしかないものは、あらかた吹っ飛んでしまった。今は入手できないものもいくつかあっただろうに…。嘆いたところで仕方ないのだけれど。手に入るもので、これは持っておきたいというものは、これから改めて集めていくんだろう。おお…。

いっさいに目を瞑るのは、切り捨てるのは簡単だ。だがきっとそうはしないだろう。それがこだわりというものだ。



あ、Steamクラウド対応ソフトはSteam側でセーブデータ持ってるんですね。再インストールしても自動的にセーブデータが下りてくるって。何という新設設計。



己の近況


外付けHDDがブロークンです。壊れました。これから精査しますが、おそらくは最悪のパターンでしょう。つまりは物理的故障。起動しない。認識されない。まあ業者にレスキューを頼むほど重要なものを入れてたわけではないですが、ショッキングはショッキング。特に音楽系は根こそぎパーです。初代のHDDに若干は残ってますが、それ以降のものはバックアップしてないので。あとはSteamで購入したゲームが数本。新しく購入したHDDに再度インストールはできますが、当然セーブデータがあるわけでもなし、プレイするにしても最初からになります、よね? あーそう考えると、Skyrimが消えたのはちょっと残念だなあ…。

ということで、これから精査の作業です。







キリング・ミー・ソフトリー



狭いコミュニティの中で鳴りやまない悪意の波動。

よもや君がそれに巻き込まれる、あるいは迎合しているという印象がぬぐえず、

僕はそのたびに辟易する。

世界は観察していたいが、自身を観測されたくない。

つまりは、やはり消えたい。



IKAGA




みなさまいかがお過ごしですか。

僕は深夜に部屋に帰り着き、コンビニで買ったカップラーメンをすする今日です。

もうちょっとハリのある日々を送りたいですね。

そろそろ。



I want to disappear


いつまでたっても、ちっとも、消え去らない、自分への嫌気。認めることができない。誰の目にも触れたくない。誰とも比べたくない。消えることもできないから、ただ、じっと、過ぎるのを待つ。あるいは、自分という存在を忘れるべく、何かに没頭する。


「時が経つのをこうやって ただ待ってる それだけ」

「気づけば埋めている 時間を埋め続ける 良いことはないけれど 目を瞑れば過ぎる」

「家事が好きなのは イヤホンして ラジオ聴いてれば 大概の憂鬱は もう忘れてしまう」



メモ


① バイオリズム、ゼロ。自分の中で何かがシフトしていって。傾向が変わるのだ。







② 世の中にはどうしたって人のことムカつかせるのが上手い奴がいるもんだなあ? 気にしてる自分が癪だ。

③ Arcaァァァ。相変わらず変で安心した。「相変わらず変」って表現も何か変だなあ。「相変わらず変」はもはや変ではなくて普通なのではあるまいか。





④ ギリギリだな。誰が。俺が。いや違う。