My Lucky Day




https://myluckyday.bandcamp.com/album/my-lucky-day



よいですねえ。買いますわ。ホントに偶然だけどKensei Ogataさんがミックス&マスタリングだった。4曲目の「ameagari」が一番好きです。





ゴイゴイスー


これから初めてゲーム実況を配信しようとしている方に勇気を与えるダイアン津田さんのソロYouTubeチャンネル「ダイアン津田のゴイゴイスーチャンネル」。一回目はワイプに自分の顔を出したいけどよく分からずとりあえず30分やるか!と始めるものの「パッチが必要です」のメッセージを解釈できず、いっさいゲームに入れずタイトル画面のままわずか7:30で終了(笑)。翌日チャレンジした2回目もコントローラが効かずにまたゲームに入れず、初回より30秒だけ長い8:00で終了(笑)。そのあとすぐリベンジして2時間ぐらいようやくプレイしてましたけど、おもろすぎる。








ダイダロス:ジ・アウェイクニング・オブ・ゴールデンジャズ




言いたいことはだいだいこちらのレビューに書かれていた。→ コチラ

最高傑作の呼び声高い『夢の終わりに』と同じ方がシナリオ担当ということで期待も高まるというもの。だったのだけれど、やっぱりうーんという調子。

いやシナリオは別に構わないのか。自分としては。最初に気になったのは、リンク先のレビューにも通じるんだけど、CVの挿入の仕方。時折シチュエーションに即していないように感じられるときがあって、どういう撮り方したのかなあって疑問。感情移入しづらかったです。

マルチエンディングといえばマルチエンディングなんだけど、その達成状況を示していると思われる画面の見方がよく分からない。あの印は何? どう解釈すればよいのか、分からない。うむむ。

関係者の証言も意図的なのか何なのか、説明を省いているように感じられる部分があって、何が言いたいのか、神宮寺がそこから何を読み取ったのか、分かりづらい。だからやっぱり感情移入しづらい。

一番気になったのは、『夢の終わりに』の前日譚ということで、神宮寺と洋子くんが初めて出会った事件ということでしょうコレ? なのに『夢の終わりに』で神宮寺の夢に出てきたあの発砲シーン、それによって洋子くんの恋人が亡くなったというのが、今作のどのシーンになるのかがよく分からない…。恋人ってダンのこと言ってんのかな? でも『夢の終わりに』では麻薬中毒者っていう設定になってた気がするんですが…。それに発砲した状況も違うし…。まあシーンが違うのは夢だからってことで説明がつくけれど、やっぱそういうことなんかなあ。ダンは麻薬中毒者ではないとオモイマスガ…。

あとはやっぱり神宮寺のキャラかなー。若いときの話だし、新生といえばそうなのかもしれないけれど、こっからあの激渋な男になるとは想像しがたい…! あと洋子くんをもうちょっと出してあげて欲しかった…! 

でもせっかく始まった新章だし、良いところは残しながら(360°ビューは没入感を高めるし、「思考の樹」ももっと分かりやすく、各章ごとにきっちり作るようにして、推理パート設けてやれば面白いし)、継続してほしいですね。



メモ


① 深夜になると調子が上がってくるこのバイオリズム、何とかならんかな…。よくない。

② ↓このときのライブ、ペイしてネットで観てたけど、新曲めちゃよかったなあ、リリース楽しみにしてます。間もなくですよね??

 




メモ


① Kensei Ogataさんの新譜がようやっと一般発売されてるぜ(5年ぶりですっけ?→ソロ名義は7年半ぶりだった!)! ストリーミングもあるぞ! これは買うしかねえな。1stからのバンドサウンドでの再録もあって堪らんですね…。コチラ




② 総合格闘家扇久保博正選手のYouTubeが最近のお気に入りです。元気もらってます。こんな面白い人だと思わなかったですよ…試合のイメージと違い過ぎる…。最新動画のラップバトルなんてグダグダすぎません? よくアップしたなって思います(笑)。個人的にはオーギナイトニッポンが好きでして、第二回、待ってます! 公約した「登録者数1万人」いってもいかなくても、きっと面白い展開になるはず。いやその前に試合も観たいけどね!






メモ



① まさか中川翔子さんがLyle Hiroshi Saxonにたどり着くとは思わんかったよ。狭いなYouTube。

② 最近リッキーが元気そうで嬉しいですよ。カムバック待ってますよ。

③ なんかBloggerがごっつい使いづらい。記事が書きにくいですよ、こんなん。

④ Cloudpunk、むっちゃカッコいいけど、操作性がイマイチだった…。オレのコントローラーが悪いのかな。まださわりしかやってないから、もちっとやってみないとね。