メモ


① ナタリーのフィードはすぐたまる。お疲れ様です。

② 僕の願いはだいたいかなわない。いやかなえようとしてないだけかな。どうなのかな。

③ 脇道に入りすぎてそこがメインの通り道になってしまったような日々を送っておりますが、人から借りた本を読み進めることが出来なかったり、向こうのブログを放ったらかしにしたり、いろいろスイマセン。

④ 夏なんです。僕の嫌いな。

⑤ 最近よくRe:Lilly(リーリリー)の『Scene of view』を聴いています。感傷的だけれど、うれしいことも、悲しいことも、悔しいことも、すべて景色の中に取り込んで流れていくような、穏やかな気持ちになれるんです。




ある夜


Nine Inch Nails(NIN)の新作『ADD VIOLENCE』がよさそうだ。

前作の『Not The Actual Events』はビックリするくらいPOPじゃなくてホントにビックリしたワタクシですが、今作からの「LESS THAN」を聴いて、重装備を脱ぎ捨ててファンを驚かせた『WITH TEETH』を―中でも「The Hand That Feeds」を―想起した。何となく聴いたようなフレーズもあったりするけれど、チープな音色と分厚いギターサウンドに緩急つけたボーカルスタイルは、確実に往年のNINに通じる音楽的カタルシス。「Discipline」にも近しい触感かもしれない。

先ほど公開された「THIS ISN'T THE PLACE」もダークでメランコリックなエレクトロニックサウンドで、これもやはり、これまでに披露されたNINらしさがあふれている。特にこのピアノのメロディの陰りは堪らない。実に「らしい」。

NINとしての新しい何か、というのはもうないのかもしれないけれど、変わらぬNINらしさがあるだけでよいんじゃないかなって、僕は思ったりもします。もう音楽作らなくても食ってけるんじゃないかな、なんて思ったりもするんですが、こうして新しいものを作って、しかもそれをきちんと届けてくれるってだけで、僕は本当にうれしいです。彼、トレント・レズナーは、間違いなく、僕の中でひとつの核になっているアーティスト、ミュージシャンなのです。

「ADD VIOLENCE DIGITAL EP + PHYSICAL COMPONENT」という形での発売は7月21日から。CDは9月1日から発売と、それぞれアナウンスされている。欲しい。こんなご時世だから手に入れなくても聴けてしまうんだけれど、これは持っておきたい。そんな気になった夜でした。




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メモ


① 早く寝なければいけないのに、なんだか不安で眠れないとき、ありませんか。僕はしょっちゅうあります。

② トイレクイックルが、使い切る前にカピカピに乾いてしまうこと、ありませんか。僕はよくあります。

③ いっそのこと、その光で射抜かれたい。

④ 自分へのご褒美って案外大事だと思うわけですよ。甘やかしてますかね。ダメですかね。

⑤ 人生なんて、案外気の持ちようだと思いませんか。そうでもないか。


とりこもう そうしよう



とりこんでそうでとりこんでなかった音楽たちをメモしておこう。




で、思い出したけど、NAHTの「Wave of Mutilation」も好きだった。トリビュート盤、どこにいったかしら。というかNAHT、は解散したので、SEIKIさん何やってるのかと思ったら、起業してるんですか…? 







好きだあ! 久しぶりに聴いたらめっちゃ琴線ふるえた。CDどこいったか分からん。




なんで入れてないのかわけ分からないですね。最新アルバムしか取り込んでない。いや入れた記憶があるような…前のPCとかHDなのかな…。




オリジナルサウンドトラックは3枚組だからな…。ちょっとだけ手間だな。ちょっとだけ。何なら『クロノ・クロス』も入れたい。




色あせんなあ、しかし…。



YouTubeeeee


『三拍子の時事漫才2017.5.6月』をみる→やっぱり面白いなあ。→三拍子が冠番組『リアルキング三拍子』を持ったことを知る(おめでとうございます)。→最新の第三回までみる。→おしゃべりブロッ5リーのチャンネルを知る。→そこでわらふぢなるおのふぢわらさんが『バイオハザードⅦ』をプレゼントーク。→そういえば職場の上司(50オーバー)がプレイしてたなと思い出す。→プレイ動画みてみる。→序盤で左手切断(しかも視点は真っ向から捉えている)というグロさに衝撃。→ つい最後までみてしまう。→プレイが華麗すぎてボスが強いんだか弱いんだか分からない始末。凄腕だ!



にしても映像綺麗だなあ。僕は1作目で止まってますからね、何を隠そう。主観視点で襲撃されるのはやっぱりこええな。ドライバーで手のひら壁に固定されるとか、おもわず顔そむけそうになったわ(結局みる)。



メモ


僕が沈んでいるちょっとした間にプレリザーブの期間は過ぎ去っていたようで、ショックです。といってもどうしようもないのですけれど。




今日のミー


① 喉が痛くなる。昨日よりも増す。風邪のような。

② 定期を忘れる。

③ 仕事でトラぶる(が、解消された様子)。

④ 電車でソフトゴスロリな少女に傘で小突かれる(過失です)。

⑤ 部屋で食事中、手元を誤りスープを盛大に床にぶちまける(2回目)。

⑥ ついてない一日の終わり、挙句の果てにどうやら自分自身のハートをコントロールできていないことに気づく。どう動いたらいいのか、最近そればかり考えている。一直線に的に向かいつつも、しかし人には見破られたくないのだ。難しい。諦める覚悟はできているつもりだが、きっとできていない。まだ。

⑦ 最近どうも心がおかしいようだ。周りからは余裕かましてるといわれるが、まったくもってどこを見てそういっているのかが、分からない。全然余裕などないというのに。

⑧ つまるところ僕は、求めてしまっている。けれど分かられたくない(なぜなら分かられた途端、薄っぺらいのが露呈するからさ)という、矛盾。

⑨ その状況を他人に話すように「陽」に投げるか、一人で抱え込むように「陰」に落とすか、というイメージなのだが、僕は後者を選ぶのだろう―