それはアレじゃろ。



急におススメに出てくるのは何でじゃろね~。
何者かの意図があるのか。

まあそれはともかく。

ここに感じる何かはノスタルジアなのか、
それとも他の何かなのか。

まさしくリアルに90年代の番組なんだけど、
あまりにも「ザ・90年代」で、
逆に現代の目には疑わしく思えるという。

あと市川かおりさん、可愛い。



無様に生きろ、そして笑え


① ガタガタに思えて、実はフラットで、いややっぱりガタガタな日々を送ってる中で、久々に響くことがありましたね。syrup16gの無観客ライブ。ツアーファイナルを中止ではなく延期にしたうえで、本来予定されていたライブは無観客で行いかつそれを生配信という、これ以上ないくらい太っ腹な対応にはニヤニヤしてしまいます(いや嬉しいという意味です。本当にありがとうございます)。職場の人は半休とってPerfumeのライブに出向いたら現地で突然中止を告げられてふて腐れていたので(仕方のないことなんですけどね)、そこと比較するのもいろいろ違うとは思いますけれども、やっぱり比較してしまうと、スゲー対応だなあと思う次第(今回これに近い対応だとナンバーガールですかね。無観客でライブビューイング&YouTube生配信という。あとはこの記事→『ナンバガやKREVA、syrup16gらが急遽ライブ生配信。イベント中止の影響で』)。ライブの内容について何か言いたいこととか、今のsyrupについて言いたいこととかってのは正直なくてですね、一言最高でしたという言葉しかなく。あと「向日葵」のイントロでは部屋で歓声あげちゃいましたね。普通ライブ会場で観てると、もちろんみんなでライブ観てるんだけど、そしてみんなそれぞれ何か思ってるんだけど、それを共有するなんてことはなくて(できなくて)、でも無観客生配信という形だと、あの場にはみんないないんだけど、全国(あるいは世界?)各地でモニター、画面の向こうでみんなが観てて、それぞれ思ってること、考えてること、それらがリアルタイムにコメントという形で目に見えて共有されて、それはもちろん「コメント仕様」に変換されたコメントなんだけど、でもなんとなく「ああみんなこんなこと思いながら観てたんだな」、「ああオレと同じようなこと思ってるんだな」って思えて、ライブ会場にいたのでは味わえない、また別の一体感とでもいうヤツが感じられて、独りで観てても独りじゃないみたいな、不思議な感覚が強くあって、そこが一番印象的だった。逆にライブ会場だと、大勢で観てるんだけど独り、みたいな感覚が強いかもしれない。とにかく良かった。あーこれは28日の話。29日も観ます。グッズもウェアはほとんど購入した。ジップアップのパーカー大好きだからうれしい。デザインもいいよね。


② 堀口選手のナイトルーティーン、好き(笑)。怪我する前の撮影みたいだけど、改めてじっくり見ると、体つきやべえな!





本日のありがたいお言葉






いちいち絵になるKiller7




Uuuu




死んだ僕の彼女にKensei Ogata Bandまで出るとあっては、観に行きたいわなぁ。。。