メモ


① どうしても、なんていうこと、世の中にはそうそうなくて。でもその「どうしても」が、行動に結びついてしまったときに、そこにある純粋さが、ときには狂気と捉えられるのでしょう。でも本人は気づかないってこと、あるんだろうなあ。

② 仕方なくやってるやつと、やりたくてやってるやつは、それは同じにはならないですよ。

③ たまに、ピリッとしたいとき、ないですか。ありますよね。ピリッとしたいとき。たとえば僕は、緊張感のある職場のほうが好きだったりします。あんまり関係ない話ですね。まあ、まあ。



車輪の下【ホラーアクシデンタル】



メモ


① ルパンの話で盛り上がってそうな女性二人の会話だったんだが(私は会話に参加してるというよりは、隣で聞いているだけというシチュエーション)、「ほら、あの、ルパンルパーンの歌ですよ」と一人が言えば、「ああ、あれかあ」って一人が返してましたが、二人とも本当に気づいていないのか。いまだに。このご時世に。「ルパンルパーン」ではないということに…。

② 世の中もっともらしいことを言う人って本当に沢山いますが、僕は身近で仕事のこととか、真面目くさって憂慮してるというか、「あれがあれだからなあ」とか、「今これでこうってことはもっとこうなんだよなあ」とか、「今やりかけのことを放ってほかの部署に異動とかちょっと考えられないわあ」とか、うっすら笑いでひとりごちてる人を見ると、「ホントかなあ」、「ホントにそんなこと思ってるのかなあ」って思ってしまう性質(たち)なのです。感じ悪いですね。けっこう昔に、シンガーソングライターの高野寛さんが新作出したときに、ラジオのインタビューか何かで、あんま話すことないって言って笑いながら、「ほかの人ってよくあんなに喋ることあるなあって思っちゃう」って言ってたように記憶してるけど、それにちょっと近い。よくそんな喋れるねえって。まあ結局単純に、僕が何も考えてないだけですね。

③ あと昔の自分のことを棚に上げるけれど、酒飲んでテンション下げるのやめてくれ。いや少人数だったらよいんだけど、ちょっとしたパーティでそれはやめてくれよ。情にもろいというか、気持ちが強い人だからしょっちゅうそうなってるのも見てるけれど、あんま好きじゃないよオレは。みんなやさしいから結局フォローしてあげてしまうのだけれど。独り言ですね。

③ それにしても「沈黙シリーズ」のケーブルテレビでの放送頻度は半端ねえなあ。



メモ


① デスクトップPCを買ったが、いかんせん調子に乗って部屋の広さに見合わぬ大きさを選んでしまった! アレがアレでアレなもんで、PC部分は床に直置きというダサさ。よくよく考えたら引っ越しの時とか超面倒くさいよな。予定があるわけではないけれど。まあでもいいや。あといろんなサイトのパスワードはやはりどっかにちゃんと書いておかないとダメだね。PC買い替えるたびに痛感しておるのですが、毎回忘れて無駄な時間を過ごしています。今回もセッティング完了というか環境を復帰させるまでにだいぶかかりました。でも管理ソフトとか使いたくないんだなあ。ということで総じてみると、こんなでかいタワーやモニタはいらなかったんじゃないかって気がするし(別にオンラインゲームやるわけではないし、画像や動画の編集をするわけでもないのに!}、無駄な金を使った気がしないでもないが、金は使うためにあるのだ! そうだそうだ。

② ヨーグルト食って寝るのさ僕はどうでもいい動画でも見ながらね。




『10 クローバーフィールド・レーン』オリジナルトレーラー




映画『10 クローバーフィールド・レーン』が2016年上半期に公開。予告編が公開された。

『スター・ウォーズ』シリーズ最新作『フォースの覚醒』で監督を務めたJ・J・エイブラムスが製作を手掛ける同作。目を覚ますと自分がシェルターの中にいることに気がついた若い女性と、「君を救うためにここへ連れてきた」と話す見知らぬ男との共同生活が描かれる。

現在明らかになっているキャストは、主演を務めるメアリー・エリザベス・ウィンステッド、ジョン・グッドマン、ジョン・ギャラガーJr.の3人のみ。メガホンを取ったのは、同作が長編初監督作となるダン・トラクテンバーグ。

予告編では、3人がゲームや食事を楽しむ姿に加え、トレイラーの内部が揺れている様子やグッドマンが突然食卓を叩くシーン、必死にトレイラーを抜け出そうとするウィンステッドが何かを目撃する場面などが映し出されている。なお2008年にJ・J・エイブラムスが製作を手掛けた映画『クローバーフィールド/HAKAISHA』と同作の関わりは現時点では明らかになっていない。(CINRA.NET


とのことですが、タイトルから見ても、やっぱり関係あるんじゃないかなあ。気になります。



Cloverfield - Trailer



メモ


わけあって部屋を少し片づけた。

こんなものまだあったんだって物も出てくる。

わざと見ないように、気付かないように、してたのかもしれないけど。

いらないものだよなあって思う。とっておく理由など、ない、ように思える。

失くしてしまったもの。

かつてあったもの。

それがそこにあるように、思える。

失くしたものってのは、一度は手に入れたものだ。だから失くせる。手に入れたものでなければ失くすことはできない。

とすると、僕は、手に入れていたのだな。だから、失くしてしまったと、強く感じる。

失くしてしまったと感じるということは、僕にとって、大事だったということだろう。

「ありがとう」と、一人部屋で、言ってみる。



Jack's Mannequin - I'm Ready - Live 2/09/11